2011.06.12

アタック25予選会顛末記

アタック25の予選会に行ってきました。
たまたま出していた応募が偶然ヒット。予選会やるからおいでハガキが到着しました。

雨の中、大阪・福島区のABC本社傍の某ビルの1階ロビーに集合。
ロビーにはおよそ100名近くの老若男女がひしめく。
開始時間になり、番組のスタッフの女性に誘導され、階上の会議室に。
まず、番組のプロデューサー?から、参加者に軽いあいさつと質問。
「今までに出てことがある人は?」その問いに数名が手を上げる。
中には2度も出演した兵の女性も。(一度出演すると5年間は出演できないとのこと。)
ということは、残りほとんどは初参加という訳ね。

今回は、春の予選会とのお話。全国各地で予選会は開催され、なおかつ
大阪では地元だけあって、予選会の頻度も高いとのこと。(ほんまかいな)
で、わしが行った予選会は、日に4回実施するうちの、4回目の予選会。
机の上にはピンク色のエントリーシートとアタック25ロゴ入りボールペン。
まずは、エントリーシートに書き書き。
まず、受験番号。(わしは47番だった)
住所、氏名(結婚して名前が変わった場合は旧姓も)、電話番号など基礎情報の記入。
職業は詳しく。会社名だけだと何の会社か分からないケースもあるので、どんな業種かも書くように言われる。当然本人がやっているも、どんな仕事かも書く。
参加の有無なんてにも聞かれる。季節なども考慮してくれるそう。
番組の収録が木曜(まれに火曜)に2本撮りなんて話も聞いた。

クイズ番組の出場歴も書かされる。ウルトラクイズで2問で帰ったなんてのはいらないらしいがw

好きなジャンル、嫌いなジャンルなんてのもある。
好きなジャンルで具体的に何が好きかを書いておくと、出題で考慮してくれるらしいw
幕末史、藤子不二雄、さぬきうどん、時刻表、初音ミク、昭和歌謡なんて書いておいたw

後は自己PR。元レコード屋の息子。ニコ動でスナック初音の生放送をやっている件ほかキャッチーなことを並べ立てるw

エントリーシート書きで約30分。最後は追い立てられる。自己PRなんてのは前もって、頭の中で構想を立てておかないと、あわてる羽目になりそう。

エントリーシート回収後、予選問題が配布される。
A3横長の紙で、30問を8分で埋めなければならない。
前半15問よくある定番クイズ問題。クイズ好きなら「フンフン」もの。
後半15問が時事問題。
つい最近の芸能問題などある一方、ほんまに時事問題か?という問題もあったw
番組のプロデューサー?が、残り時間を4分前から1分刻みで告げてくれる。1分をきれば30秒も言ってくれる。あせるw

あっという間の8分間で、即用紙回収。20分近くその場で待機となる。
予選突破者は、その後集団面接でさらに30分ほど拘束となるとのこと。

後ろのほうでクイズマニアらしきおっさん二人が、問題の総括を大声でしているw この問題の答えはコレとか言うと、横に座っているお姉ちゃんが「ウソッ」とつぶやきうな垂れるw
ま、このうな垂れたお姉ちゃんは結果、予選を突破するんだから、よう分からないw

20分後、スタッフが戻ってきて、予選突破者発表。100人近くの参加者で突破は10名程度。

結局、わしは後半の時事の芸能問題の大コケが響いたとみえ、あっけなく落選www 前半15問は納得の行く回答だったのが悔しいw(問題を書きたいが、書いたらアカンとのことなので書けないw)

また、秋口予選会があるらしいので、また挑戦したいもんですw

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2010.04.26

ボカロで聴いてみる日本フォーク私的大全 漏れ曲リスト

http://www.nicovideo.jp/mylist/13878743に漏れた曲名です。
参考までにどうぞ。

001 アーサー博士の人力ヒコーキ 加藤和彦
003 藍色の詩 山崎ハコ    
004 アイスクリーム 高田渡
005 愛すべき僕達 ブレッド&バター
007 愛することから始めてみませんか 田山雅充
008 愛する人に歌わせないで 森山良子
009 あいつ パンダフルハウス
010 愛とあなたのために ジローズ
011 愛のかけひき 浜田省吾
012 愛の伝説 まがじん
013 愛の光 アリス
014 愛は不思議なもの チューリップ
017 青い海の記憶 石川セリ 
018 青い月夜の散歩道 岡林信康
021 青い闇の警告 井上陽水
028 赤い屋根の家 赤い鳥
029 あかずの踏切 モップス
034 あげます 小林啓子
035 あこがれのニューオルリンズ 西岡恭蔵
036 朝 バズ
039 朝焼けの中に モダン・フォーク・フェローズ
040 あじさい アリス
041 明日からドラマ 大貫妙子
042 明日に向って走れ 吉田拓郎
043 明日の風 チューリップ
045 あしたはきっと いとうたかお
046 明日への讃歌 アリス
048 あせるぜ 阿部敏郎
049 あたしが娼婦になったなら 浅川マキ
050 あどけない君のしぐさ 井上陽水
051 息子 (ANAK) 杉田二郎
052 あなたが教えてくれた季節 田口清
053 あなたのすべて オフコース
054 あなたを愛して 吉田拓郎
056 あの海に 山崎ハコ
057 あの娘がくれたブルース 浅川マキ
058 あの娘と遠くまで 岡林信康
059 あの娘と長崎 加川良
060 あの頃のぼくは イルカ
064 あの光と虹だけ 丘蒸気
068 アビーロードの街 南こうせつとかぐや姫
071 雨 五輪真弓
072 雨宿り ケメ
074 雨あがりのビル街 遠藤賢司
077 雨が降りそうだな 及川恒平
082 アリスの飛行船 アリス
084 あるとき 金子マリとバックス・バニー
085 或る日 ザリバ
091 生きがい 松山千春
092 生きていようよね 北炭生
093 生きてりゃいいさ 加藤登紀子
096 一枚の楽譜 ガロ
097 いつかある日 中沢厚子
099 いつの間にか雨が 遠藤賢司
100 いつのまにか君は 浜田良美
102 一本道 友部正人
103 いつまでも どこまでも スパイダーズ
104 従兄の結婚式 頭脳警察
108 イニシャルはK やまがたすみこ
109 祈り ウィークエンド
111 いまはもうだれも ウッディー・ウー
115 インタビュー バズ
116 インドの街を象に乗って 六文銭
119 うた 中川五郎
120 歌ってよ夕陽の歌を 森山良子
121 美しくも哀しい人生 赤い鳥
122 美しすぎて ガロ
125 海と男と女のブルース 南正人
129 裏切者の旅 ダウンタウン・ブギ・ウギ・バンド
131 永遠のマドンナK あがた森魚
132 M氏への便り 杉本真人
135 えんだん 五つの赤い風船
136 俺らいちぬけた 岡林信康
138 おいらの空は鉄板だ 岡林信康
141 おーいプレーボーイ プレーガール フォーク・キャンパーズ
145 大阪へやってきた 友部正人
147 おー脳 泉谷しげる
148 オーブル街 フォーク・クルセダーズ
149 おかあさん ザ・テンプターズ
150 荻窪二丁目 南こうせつ
153 沖縄ベイ・ブルース ダウンタウン・ブギ・ウギ・バンド
160 男と女のいる舗道 甲斐バンド
161 男物のシャツ 風
162 乙女の儚夢 あがた森魚
164 踊ろよベイビー 遠藤賢司
165 斧を持て石を打つが如く 斉藤哲夫
166 おはなし キャッスル&ゲイツ
167 おはよう 桜井久美
168 おはようおやすみ日曜日 かぐや姫
169 おはようおやすみ日曜日 パンダフルハウス
174 おもかげ色の空 南こうせつとかぐや姫
176 お休みの風景 NSP
177 俺の借金全部でなんぼや 上田正樹&有山淳司
179 おろかなるひとりごと 吉田拓郎
180 女風呂の唄 南雲修治
181 貝殻の秘密 とんぼちゃん
182 貝殻節 五つの赤い風船
185 街路樹は知っていた アリス
186 帰っちゃおうかな 小椋佳
189 帰りたい帰れない 加藤登紀子
190 帰り道 泉谷しげる
191 帰り道は遠かった ザ・ジェノバ
194 輝く明日はない 杏
196 限りない欲望 井上陽水
198 かくれましょう 吉田拓郎
199 かけおち 三上寛
200 影法師 ふきのとう  
204 かざぐるま 山崎ハコ
206 風が何かを 西岡たかし
208 風に吹かれて オフコース
209 風に吹かれてみたいから 麻田浩
210 風のいたみ りりィ
211 風の船 ふきのとう
212 風の街 吉田拓郎
215 片想いの少女へ イルカ
216 葛飾にバッタを見た なぎらけんいち
219 悲しみのセールスマン ディランII
220 悲しみの街 オリジナル・ザ・ディラン
222 悲しみ忘れた悲しさに 南正人
223 彼女は彼のもの キャロル
224 かみしばい 岩井宏
225 紙飛行機 井上陽水
226 紙風船 赤い鳥
227 ガムをかんで ディランII
229 かもめ カルメン・マキ
230 からっ風のブルース 新六文銭
234 彼と彼女 泉谷しげる
235 カレンダー 土井まさる
236 河 赤い鳥
238 変りゆく時代の中で 佐渡山豊
241 カンドレ・マンドレ 井上陽水
242 帰郷 井上陽水
243 汽車 久保田麻琴
244 傷だらけの軽井沢 ブレッド&バター
245 季節帰り 田口清
248 北鎌倉 岡本正
252 きっとそうなるわ 中山ラビ
254 希望 フォー・セインツ
256 君がやって来る 西岡たかし
258 君去りし後 吉田拓郎
259 君住む街 杉田二郎
261 君と旅行鞄 はちみつぱい
262 君に会ってからというものボクは 小室等・吉田拓郎
263 君に夢中 大滝詠一
265 君の想い出 オレンジ・ペコ
268 君のふるさと さだまさし
269 君の街に帰ろう 黒崎とかずみ
270 君は英雄なんかじゃない 斉藤哲夫
271 君は風 佐々木幸男
272 君は悲しみの イルカ
273 君はハートのクィーンだよ あがた森魚
275 逆光線 Char
279 今日は雨 南こうせつ
281 今日をこえて 岡林信康
283 金色のライオン 岡林信康
284 キングサーモンのいる島 六文銭
287 吟遊詩人 マギー・メイ
288 吟遊詩人の唄 甲斐バンド
289 クイズの賞金 りりィ
291 空中ブランコ ガロ
294 グッド・タイム・ミュージック 斉藤哲夫
296 グッドラック・アンド・グッドバイ 松任谷由実
297 暮らし 吉田拓郎
298 クリネックス・ティシュー 大滝詠一
299 クレイジーラブ 山崎ハコ
301 群衆の中で オフコース
302 系図 高田渡
309 恋の歌 吉田拓郎
310 恋の汽車ポッポ 大滝詠一
311 恋の救急車 キャロル
312 恋の花うらない ビリー・バンバン
313 恋は風にのって 五つの赤い風船
315 こうき心 吉田拓郎
316 珈琲不演唱 高田渡
319 木枯えれじい 西岡たかし
320 木枯しの季節 浜田省吾
323 心が痛い りりィ
325 こころは気紛れ オフコース
327 個人的理由 泉谷しげる
330 午前0時の街 吉田拓郎
333 孤独の炎 長谷川きよし
335 言葉にならない言葉 赤い鳥
336 この秋に 南こうせつとかぐや姫
337 この暗い時期にも 生田敬太郎
340 コバルト・アワー 荒井由実
341 五番街の恋人 オリジナル・ザ・ディラン
344 殺し屋のブルース 中川五郎
346 こんな風に過ぎて行くのなら 浅川マキ
347 こんな夜は 松山千春
348 こんばんはお月さん 加川良
349 今夜きみ 小室等
350 今夜は踊ろう 荒木一郎
351 サーカス・ゲーム 小室等と六文銭
352 サーカスにはピエロが ディランII
353 サイクリングブギ サディスティック・ミカ・バンド
354 サイダー'73 大滝詠一
355 サイダー'77 大滝詠一
356 サウザンド・ナイツ 原田真二
357 魚つりブルース 高田渡
358 魚屋のおっさんの唄 あのねのね
362 さすらいのヨッパライ フォーク・クルセダーズ
363 漂泊浪漫 海援隊
364 SACHIKO ばんばひろふみ
366 淋しい気持で シバ
368 サマー・コネクション 大貫妙子
369 寒い国から来た手紙 泉谷しげる
374 さよならだけはいわないで 五輪真弓
375 さよならの待ち伏せ かぜ耕士
379 さらば青春の時 アリス
380 さらば東京 バズ
382 されど私の人生 斉藤哲夫
383 3号線を左に折れ 風
386 幸せの鐘 ウィークエンド
390 四季の詩 古井戸
394 自転車にのって 高田渡
395 しゃぼん玉 佐渡山豊
396 シャンテの街 NSP
397 自由に歩いて愛して ピッグ
401 自由への長い旅 岡林信康
406 ジュン りりィ
411 上京の状況 友川かずき
413 少女はいつも かぐや姫
416 昭和けんかロック 海援隊
417 昭和柔侠伝の唄 あがた森魚
420 植物誌 イルカ
421 暑中見舞い 吉田拓郎
424 知らず知らずのうちに ダウンタウン・ブギ・ウギ・バンド
425 しらみの旅 高田渡
426 白雪姫の毒リンゴ 泉谷しげる
429 白い一日 井上陽水
431 白いカーネーション 井上陽水
432 白いカーネーション 佐藤公彦
434 白い鳥にのって シューベルツ
436 白い船、白い鳥 やまがたすみこ
440 親愛なるQに捧ぐ 加川良
442 心中日本 長谷川きよし
444 人生なんてそんなものさ 猫
445 人生の曲がり角 泉谷しげる
446 人生は流行ステップ かぐや姫
448 人生をこえて 泉谷しげる
450 シンプル・ラブ 大橋純子
451 人力ヒコーキのバラード 杉田二郎
452 水彩画の街 大滝詠一
453 水車は唄うけど ガロ
454 スウィート・ホーム大阪 ファニー・カンパニー
458 好きなんだから 小坂忠
459 少しは私に愛を下さい 小椋佳
460 ステーション・ホテル 古井戸
462 すみれの花 うめまつり
466 静 吉田拓郎
479 青春 かぐや姫
480 青春時代 アリス
481 青春・すきま風 ダウン・タウン・ブギウギ・バンド
482 青春の詩 吉田拓郎
484 青春の別れ道 ジローズ
485 青春挽歌 かまやつひろし
488 制服 吉田拓郎
491 節子への手紙 海援隊
493 ゼニの効用力について 加川良
494 セプテンバー チューリップ
495 線香花火 NSP
498 センセーショナルバンド かぐや姫
500 戦争しましょう 加川良
503 ゼンマイじかけのカブト虫 井上陽水
504 そうぎやさん 江戸千幸
506 続 二人暮し マギー・メイ
507 卒業 長谷川きよし
509 外は雨 川島康子
510 その朝 加川良
511 ソバカスの少女 甲斐バンド
512 空飛ぶくじら はっぴいえんど
515 それで自由になったのかい 岡林信康
516 そんな気が 西岡たかし
517 そんな暮らしのなかで 風
518 そんなとき 南こうせつとかぐや姫
519 だいせんじがけだらなよさ カルメン・マキ
523 たえこMY LOVE 吉田拓郎
524 だからここに来た 岡林信康
525 たくわん 憂歌団
531 田中君じゃないか かぐや姫
533 煙草のけむり 五輪真弓
535 旅 赤い鳥
536 旅から旅 井上陽水
541 たまねぎ 山平和彦
543 誰ぞこの子に愛の手を 岡林信康
546 ダンディー 大野真澄
547 たんぽぽ ガロ
551 地球はメリーゴーランド ガロ
552 知識 吉田拓郎
553 ちっちゃな時から 浅川マキ
554 ちどり足 古井戸
556 地平線の見える街 風
561 追伸 グレープ
562 追放の唄 ディランII
563 つなひき 泉谷しげる
565 つまさき坂 永井龍雲
566 都万の秋 吉田拓郎
567 冷たい雨が ハイ・ファイ・セット
568 つめたい部屋の世界地図 井上陽水
569 梅雨のあとさき さだまさし
573 デッキに佇む女 風
574 デトロイト・ポーカー 泉谷しげる
577 伝道 加川良
579 闘牛士 Char
580 東京 小室等
582 東西南北 泉谷しげる
585 どうちゅいむにい 佐渡山豊
586 どうにかなるさ かまやつひろし
587 透明人間 クニ河内
588 遠い海へ旅に出た私の恋人 ジャックス
589 遠い悲しみ とんぼちゃん
590 遠い汽笛 遠藤賢司
592 遠い遠いあの野原 森山良子
595 通りゃんせ ケメ
598 時の魔法 ガロ
599 時は変わってしまった 五つの赤い風船
600 時計をとめて ジャックス
601 時計をとめて フォーク・クルセダーズ
602 となりの町のお嬢さん 吉田拓郎
603 トパーズ色の街 風
607 ドラキュラの恋 フォーク・クルセダーズ
608 ドラマ 下田逸郎
610 長崎慕情 友部正人
611 永すぎた春 バンバン
612 泣かせて今夜は 因幡晃
613 嘆きのウクレレ 遠藤賢司
615 懐しいくらし 及川恒平
616 懐しのメロディー ノラ
617 夏の終り キャロル
621 夏よおまえは ベッツィ&クリス
623 涙あふれて 浜田省吾
624 涙のシークレット・ラブ ダウン・タウン・ブギウギ・バンド
626 涙のテディ・ボーイ キャロル
627 涙はいらない ガロ
628 涙をこえて シング・アウト
629 悩み多き者よ 斉藤哲夫
630 何かいいことないかな 河島英五とホモ・サピエンス
636 25年目のおっぱい 中川五郎
638 26番目の秋 岡林信康
639 二色の独楽 井上陽水
640 2分間のバラッド 加川良
643 にんじん 友部正人
645 ネイビー・ブルー CHAR
646 ねえ君 オリジナル・ザ・ディラン
647 ねえちょいとそこ行くお嬢さん 遠藤賢司
648 寝図美よこれが太平洋だ 遠藤賢司
649 熱愛者 絵夢
651 残された憧憬 小椋佳
652 能古島の片想い 井上陽水
653 望みを捨てろ 吉田拓郎
654 野の仏 吉田拓郎
655 野バラ咲く路 市川染五郎
657 のら犬のブルース 吉田拓郎
658 のんびりいくさ かまやつひろし
662 Bye Bye 風
663 ばいばいぐっどばいさらばい 斉藤哲夫
664 Bye-Bye 東京 坂田修
666 ハイライト 吉田拓郎
667 はぐれ雲 山本コウタローとウィークエンド
668 橋 小室等
669 橋向こうの家 山崎ハコ
671 バス通り 甲斐バンド
672 二十蔵の頃 アリス
674 八月の濡れた砂 石川セリ
676 初恋純情篇 泉谷しげる
678 Happy Birthday 井上陽水
679 パチンコ 憂歌団
680 花一文目 南こうせつ
683 花と空に 五つの赤い風船
684 花のかおりに フォーク・クルセダーズ
688 花嫁になる君に 吉田拓郎
690 早起き山から 小坂忠
691 バラ色の切符 猫
694 春一番 大塚まさじとザ・ディラン
696 遙かなる想い かぐや姫
697 春だったね 吉田拓郎
700 春は静かに通り過ぎてゆく ロック・キャンディーズ
703 晴れ時々にわか雨 モップス
704 Hello Goodby 遠藤賢司
705 パンティストッキングのような空 三上寛
706 BGMはため息で シグナル
713 ピクニック ガロ
717 一つの出来事 吉田拓郎
719 ひとりあるき 泉谷しげる
721 一人で行くさ ガロ
723 ひとり寝のかぐや姫 かぐや姫
724 ひとり寝の子守唄 加藤登紀子
727 姫鏡台 ガロ
728 ひらひら 中山ラビ
729 ひらひら 吉田拓郎
730 昼下がりの街 猫
731 ピンクシャドウ ブレッド&バター
732 ピンクの戦車 シューベルツ
733 ふーさん 友部正人
737 ふしぎな日 加藤和彦
738 ふたりだけの旅 はしだのりひことクライマックス
740 二人のビートルズ がむがむ
743 冬ざれた街 五輪真弓
745 冬のサナトリウム あがた森魚
746 冬の花火は思い出花火 NSP
749 古い愛の唄 下田逸郎
751 プロペラ市さえ町あれば通り1の2の3 中川イサト
752 HEY TAXI キャロル
753 北京ダック 細野晴臣
754 ページ99 北炭生
755 ペニーレーンでバーボン 吉田拓郎
757 変化 山平和彦
759 変調田原坂 かぐや姫
760 Voice 吉田拓郎
761 望郷 山崎ハコ
764 ほおづえをつく女 風
766 ホールド・ミー・タイト ラジ
770 僕のエピローグ 猫
772 僕のオモチャ箱 加藤和彦
773 僕のお嫁さん チューリップ
774 ぼくの倖せ はちみつぱい
775 僕の自転車の後に乗りなよ RCサクセション
776 僕の町 ディランII
778 ボクはごきげん NSP
780 僕ひとり 吉田拓郎
781 星に祈りを 佐々木勉
782 星降る夜 かぐや姫
783 ポップコーンをほおばって 甲斐バンド
785 本当だよ 遠藤賢司
786 本牧ブルース ザ・ゴールデンカップス
787 マークII 吉田拓郎
788 マーラーズ・パーラー パンタ
791 マキシーのために かぐや姫
792 マキの子守唄 カルメン・マキ
794 またふたりになったね 紙ふうせん
795 待ちすぎた僕はとても疲れてしまった 遠藤賢司
796 街はばれえど 泉谷しげる
797 街はひらすら ふきのとう
798 街行き村行き 西岡恭蔵
800 摩天楼 泉谷しげる
802 魔法にかかった朝 加藤和彦
804 まぼろしのつばさと共に 五つの赤い風船
806 マリエ ブレッド&バター
808 まるで洪水のように 五つの赤い風船
809 満員の木 西岡たかし
811 万年床 なぎらけんいち
812 岬まで 小室等
814 水色の世界 ガロ
815 ミスコンテスト 井上陽水
816 ミスター・クラウディー・スカイ 五輪真弓
817 水無し川 吉田拓郎
819 水割り 山崎ハコ
820 道草 小椋佳
821 密猟の夜 友部正人
822 港の彼岸花 浅川マキ
824 南風知らん顔 かぐや姫
826 ミミズ 高田渡
828 身も心も ダウンタウン・ブギ・ウギ・バンド
833 娘が嫁ぐ朝 チューリップ
836 むなしさだけがあった 吉田拓郎
837 瞑想 尾崎亜美
838 迷走する町 井上陽水
839 めぐる季節 オフコース
842 申し訳ないが気分がいい 岡林信康
843 もうすぐ帰るよ 吉田拓郎
844 もしも シバ
845 もしもし 友部正人
846 もしも明日が晴れるなら 井上陽水
847 もしもボクの背中に羽が生えてたら 五つの赤い風船
848 戻っておいで私の時間 竹内まりや
849 戻ってきた恋人 猫
850 求めます 加川良
853 山羊にひかれて カルメン・マキ
854 やさしさとして思い出として ふきのとう
855 やさしさにさようなら オフコース
857 野生の馬 シローとブレッド&バター
859 闇夜の国から 井上陽水
862 夕立 井上陽水
864 ゆうやけ NSP
865 夕焼け 高田渡
867 雪が降っています あのねのね
868 ゆきどまりのどっちらけ 岡林信康
870 湯けむりの町 森進一
874 夢は流れて 小椋佳
876 夜明けを告げに オフコース
878 夜汽車のブルース 遠藤賢司
879 ヨコハマ 山崎ハコ
880 ヨコスカ・ブルース 南正人
881 よせてはかえす 泉谷しげる
882 四つ葉のクローバー かまやつひろし
883 4年目の秋 浜田省吾
884 夜のバス 井上陽水
886 ラブ・ゼネレーション ジャックス
887 流行歌 加川良
890 両国橋 松平純子
891 リンゴ 吉田拓郎
892 ルイジアンナ キャロル
894 ルーレット 田口清
895 歴史と季節の国 風
898 ロール・オーバーゆらのすけ 早川義夫
900 ロンド オフコース
903 我が身可愛いく 吉田拓郎
909 忘れていた朝 赤い鳥
910 忘れません 高山巌
911 忘れ雪 オフコース
912 私が望むのは 中山ラビ
913 私だけの人 PPMフォロワーズ
915 私に人生と言えるものがあるなら 高石ともやとナターシャセブン
916 私の小さな人生 チューリップ

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2010.04.04

いちばんうしろの大魔王 メモ

春の新番組で、まだ関西では放送していないんだが、ツイッターの情報で見てみると、登場人物の名前がちょっと変わっているらしい。
以下、色々と調べたメモ。

・曽我ケーナ→曽我町子→初代オバQ→飛べる・消える以外の能力無し・大飯ぐらい 
・服部絢子→ハットリカンゾウの声優は堀絢子 
・コロネン→ドラ+コロスケ 政府からの監視員=未来からの派遣員 尻に球状のしっぽ兼スイッチ 
・リリィ白石→白石冬美 初代怪物太郎の声優 魔法帽→怪物くんの帽子 
・江藤不二子・・・いわずもがなの藤子不二雄。後、ときめきトゥナイトの江藤蘭世も絡んでいるか。 
・三輪ヒロシ→テレ朝怪物くんのヒロシ役は三輪勝恵
・鳥井美津子→堀江美都子? プロゴルファー猿の若葉役

関西では6日にサンテレビ放送の模様。ちょっと見てみるか。

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2010.01.17

震災から15年

今日で震災から15年ということになる。

15年前のその日も夜更かしし、ようやく眠りこけだした頃に、枕を蹴り上げられたような衝撃で目が覚め、視界に入ったのは部屋の足元と右側にある本棚から 本が崩れて落ちてくる様だった。本棚が倒れてこなかったのが幸いで、部屋中に本が散らばる程度で済んだが、足の踏み場もないような状況で、慌てて眼鏡 をふんづけて壊してしまったのが痛かった。
まぁ、大阪在住なので、被害はそれでおしまい。
鉄道が完全ストップで、自転車で職場に行くと、定時を回っていたのにシャッターが閉まっていて入れなかった(誰も来ていなかった!)のも、今となったら何ともいえない記憶だな。

それ以降、変えたことが2つ。寝る部屋には背の高い家具を極力置かないこと。眼鏡は替えも用意しておくこと。これだけは守っている。

書くか迷ったんだが、書いておこう。
職業柄、震災一週間後、神戸に救援隊として行ってた。まだ神戸に陸路では行けなくて、大阪の堺の港から船に乗って神戸入り。各避難所に救援物資を配って回るんだが、まだ交通はマヒ状態。サイレンを掛けっ放しのパトカーに乗せてもらって阪神間を移動してた。宿泊所は、兵庫県庁傍の庁舎の前庭のテント。寝袋での一週間は貴重な体験だった。ま、どんな経験も被災した方々の苦労を考えると、屁のようなもんで。

もうだいぶオサーンになってきたから、記憶が無くならないうちにメモしておく。

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2009.08.26

作詞家?デビュー

初音ミクとかのボーカロイドのSNSにたむろしてるといって久しいぱあろく(ろくさん)です。

そのSNS「ボーカロイドにゃっぽん」で、ひょんなきっかけでオリジナルの曲に作詞をしてしまい、その作詞を原案として、てんてんP(ピー:プロデューサー)さんがオリジナル曲「あなたに夢中」を作りました。
以下、そのリンク
http://www.nicovideo.jp/watch/sm8020635

ニコ動を見れる人は見てください。作詞でろくさんと出てきて笑えることうけあいですw

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2009.08.01

藤子・F・不二雄大全集がキタっ!(おまけ)

ボーカロイド系のSNSに写真ペタペタ貼り付けていたんですが、いまいち反応が悪いでのw
より藤子系のこっちに貼っておこう。
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ま、各種写真。お祝いに星野スミレ嬢も駆けつけてくれましたw

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2009.07.24

藤子・F・不二雄大全集がキタっ!

朝10時ころに、何やら知らないところから携帯に電話。
「はいはい、ろくさんですよ」
「○○堂書店ですが、ろくさん様ですか?」
「おっ、はいはい」
「藤子F不二雄大全集入りましたので・・・」
「はいはい、今すぐ・・・夕方行きますよっ!!!」

ということで夕方。

喜び勇んでお金をおろし、電車・地下鉄乗りついで
本屋、本屋へとひた走る。何やら周りが騒がしい。
どうやら街は天神祭。おれの心もお祭り騒ぎ。
ドンドンチキドン ドンチキドン

ということで、無事入手。
(アホなことはここらで置いておいて)

まず開いてみて、目次欄のコンセプトがいいですね!

・作者の意図ではない要因で改変が行われていたと考えられる場合は、
原則として可能な限り本来の姿に戻すように努めました。
・ふきだし内のネームや、タイトルなども、原則として同様の考え方を
基本としております。

これで、変テコな台詞の改訂などが少しでも減ればウレシイ限り。

また、巻末には、手塚全集張りの「読者のみなさまへ」を配置し、
ややこしい差別論者とはオサラバし、埋もれていた良作品を
幻だの黒歴史だの知ったかマニアだけの世界から、普通の読者の手に行き渡らせる
という大きな意義があったのだと、わたしは思いますね。

カラーページは、ツルツルの紙を使わず、温かみのある上質の用紙を使ってるみたい。
印刷が丁寧で、筆づかいや塗りの具合までが見てとれるような繊細さで満足。

巻末資料も、ネオユートピアスタッフを動員したかどうか知りませんがw、
初めての人には凄い貴重なものが山積み。
解説陣も、ドラ「鴻上尚史」パーマン「三輪勝恵」オバQ「鈴木伸一」と豪華。
これからの解説陣も、勝間和代や元アシの田中道明、アニメ・魔美のチーフディレクター原恵一と凄い。

さらに驚いたのが、大全集の月報が封入! 月報ですぜ。まさに全集!
懐かしの写真に、作品のコラム、連載史、時代背景、解説者列伝、先取りガイドと贅沢!
これは驚いたよ>小学館さん

封入の愛読者カードも見忘れてはいけませんぜ。ハガキを送れば、Fオールキャラ図書カードが抽選で100名様と来たもんだ。(これは黙っておきたかったがw)

さらに、わしが予約した本屋さんでは、3巻セット売りの場合は、特製ポストカード付きとのことなので、
全巻予約のわしは、ありがたくポストカードを頂いた。これもいい出来だ!

え、内容って? ドラ1冊で780ページ超の厚さ。週末これからじっくりニヤニヤしながら読むのさw

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2009.06.16

東京に行ってきた

何とはなしに、日曜日、ついフラッと東京に行ってきた。
椎名町に出かけ(初大江戸線乗車w)、開店早々の松葉を襲撃。ラーメンと餃子。
その後、近所の公園のトキワ荘モニュメント初見学。

神保町に異動後、中野書店。NU最新号とMoo念平がやってきたを購入。
書泉で、藤子F大全集のチラシをゲットw

締めにまんだらけと考えたが、タイムアップ。秋葉原を久々見学。
初音ミク関係の同人を探したが、エロ以外見つからず断念。

久々に濃厚な藤子ライフを満喫したw
090614_1115003_3 090614_1115002  Ca3b7j01 090614_1128001_2090614_1129003 090614_1129001

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2009.06.07

藤子・F・不二雄大全集 予約した!

最近、ボーカロイドにゃっぽんというSNSに入り浸っているぱあろくです。
音感ゼロで、ボーカロイドを持ってるわけでもないのに、何故か「スナック初音」という昭和歌謡曲や昭和アニメソングに特化したジャンルでエライ人になっているようです。
そこで、有名な制作者と知り合いになって、「風のマジカル」や藤子アニメソングを作ってもらえるというオイシイところもあって抜け出すことができない毎日ですw

さて、世間の藤子ファンでは大騒ぎとなっている「藤子・F・不二雄大全集」今頃になって気づきましたw 川崎の藤子Fミュージアムのニュースを仕事中に見つけたついでに、ふと検索して先で見つけて肝を冷やしましたよ。しかし、これは凄いですね。ドラにしても、ガチャ子は出るは、くるぱー電波はでるわ、系統だてて編集するわ!パーマンも怪獣さがしが復活するというし、ジャン黒も復活だし、魔美はカラー収録だし、期待するなという方がおかしい。

後の心配は、台詞の改変がどの程度なのか?差別的表現という規制はどうクリアしているのか?というところが心配ですかね。

別の心配で、ちゃんと刊行が続いて、初期作(特に少女向け作品)がちゃんと読めるのかが楽しみであり、不安であり・・・

ということで、早速書店に予約してきました。このワクドキは久々ですな。この嬉しさと予約特典の凄さを考えると、5万も安い、安い。

発売日が楽しみでしょうがない。

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2008.08.03

赤塚先生逝く

えー、このところ「ニコニコ動画」にはまり、せこせこと動画作成なんかしてたりするぱあろくです。(ヒマナヤロ)
今日も今日とて、ニコニコ巡りをして(巡りすぎて、アイマスやら東方やら初音ミクやらにやたら詳しくなってしまいましたがね)遅くなり、
さて今日のニュースはとヤフーを見て、胆をつぶしました。

とうとう赤塚先生も逝ってしまわれた。
長谷さんの離脱以降、大病を繰り返し、眠ったままの最後は悲しい。奥さん方の訃報に接することがなかったのは不幸中の幸いかな。
トキワ荘メジャー組というか第2次新漫画党党員も、安孫子先生とつのだじろうさんと鈴木伸一さんだけになってしまったのかぁ。
訃報に関して、鈴木伸一さんばかり出てるようで、A先生のショックも大きいのかなと心配してしまう。
A先生のご健康を祈らずにはいられない。

こんな夜には「未来の想い出」のパーティシーンでも見て眠るしかないな。

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