« カウントダウン信号 | トップページ | まぁなんだ »

2004.07.09

メモ(肝付町誕生へ)

【鹿児島】 肝属合併協議会(高山町、内之浦町)は八日、総会を開き、二〇〇五年三月に誕生する新町の名称を「肝付(きもつき)町」と決めた。
 県内外から六百三十二点の応募があり、二次選定で「肝付」「肝属」「きもつき」「高浦」など八案に絞っていた。総会では「肝属」「肝付」を推す声が大勢を占めたが、表記をめぐって意見が割れ、委員十六人(欠席一人)による投票で「肝付」が九票を獲得した。
 同協議会は、肝属東部合併協(串良、東串良、内之浦、高山町)が串良、東串良町の離脱によって休止したため、今年三月に高山、内之浦の二町で新たに設置。〇五年三月二十二日の合併を目指している。(西日本新聞)

日本中の数百万人の藤子ファンが思った。
「町のシンボルはやっぱりスネ夫だろ」

|

« カウントダウン信号 | トップページ | まぁなんだ »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/30245/6545531

この記事へのトラックバック一覧です: メモ(肝付町誕生へ):

« カウントダウン信号 | トップページ | まぁなんだ »