再開ですよ(本気か!)
みなさん、お久しぶりです。
生きてました。
さてさて、年明けから年度末にかけて、仕事でケツに火がつくどころか火ダルマ状態で余裕もへったくれもない状態で、ブログどころではありませんでした。
年度始めになると、パタッとお気楽状態になりました。まったく総務の仕事というのは・・・
ま、この間もイロイロとありまして、しっかり呑んでいるし、しっかりと買って読んでるし、しっかりと寝込んでいるし(おいおい)。
呑み関係では、新規店にはあまり行ってませんが、豊津の寿司屋とか福島のイタリアンとか桜ノ宮のラーメンとか茨木の餃子屋とか東淀川の中華屋とか江坂の洋食屋とか大川沿いの中華屋が新規かいな。(ってようけ行ってるやん!)天神橋筋商店街と福島は旨いとこ多くてお気に入りですな。
読書関係では、鉄道モノの書籍もブームですな。宮脇俊三の再認識みたいなことも進んでるようで、娘さんの「父・宮脇俊三への旅」なんて本が発刊されたし、酒井順子の「女子と鉄道」とか吉田戦車の「吉田電車」みたいなのも出てますしね。
瀬名秀明の「八月の博物館」、文庫を見つけて買いました。ハードカバーも買ってあるんですが、藤子ネタチェック用に書き込むために買ったんですが、結局は読み込んじゃいましたな。「贈る物語Wonder」は同じ瀬名さん編のアンソロジーですが、副題が「すこしふしぎの驚きをあなたに」ということで、これも藤子ネタ満載でした。岡崎二郎も載ってるぞ。
相変わらず食い意地系の本も買い込んでいて、ちくま文庫の「B級グルメ大当たりガイド」(田沢竜次著)なんてのを買ったら、挿絵が桑田乃梨子。よくよく読んでみると「フジコ者」「まんが道」「テラさん」というキーワードがチラチラ。桑田乃梨子もフジコ者だったか。道理で波長が合うはずだ(おいおい)
漫画関連では「のだめカンタービレ」読みました。オモロイですな。妹の本ですが。
二ノ宮知子といえば「平成よっぱらい研究所」しか印象がなかったんですけどね。本の行方は不明だし。
テレビアニメも深夜枠ですが、少年陰陽師(早く第二部を見せてくれ)と一緒に楽しんでいたし。(まだやってますよ)
かくいう「研究所」は妹が勝手に自分の書庫に移していたようです。返せ!
ま、漫画はぼちぼち別に記載していきますか。
お出かけは、ぼつぼつ。花見も行きましたし、落語会も久々。くろもん寄席で文珍師匠の古典落語という結構貴重な一席楽しんできました。
ま、これからはちょくちょく書いていきましょう。
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コメント
返さんでぇ~
投稿: 妹 | 2007.04.07 12:38